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デスクトップPCとノートPCの比較
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 今回はデスクトップPCとノートPCの比較を、大学生が使うという基準で行ってみたいと思います。各詳細スペックは以下の記事を参考にしてください。 使用したデスクトップPCの詳細 自作PCを作りました 使用したノートパソコンの詳細 Think pad E490 CPU intel Core i5-8265U
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チュウニズムはなぜ成功したか
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 今回はチュウニズムがなぜ成功したかについて、考察していきたいとおもいます。チュウニズムは2015年に登場して以降、AC音ゲーの定番として定着していき現在では最も有名な音楽ゲームの一角として君臨しているゲームです。 1 操作感  正直この操作感だけで、このゲームの成功の7割がたは決まったと言えるでしょう。 https://game.
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SSDの選び方について
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 今回はPCのストレージを担当するパーツの一つであるSSD(ソリッドステートドライブ)の選び方について紹介していきたいと思います。 SSDとは  SSDとはPCのデータを保存するストレージを担当する部品です。簡単に行ってしまうとこの容量が大きいほど音楽や写真、動画、そしてゲームなどのプログラムを保存することができます。
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DDR5メモリはいつ頃普及するか?
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 今回は、次世代のメモリ規格であるDDR5メモリがいつごろ普及するかについて個人的な考察をしたいと思います。 そもそもDDR5 メモリとは?  DDRとはDouble-Data-Rate SDRAMの略称で、メモリ(RAM)の規格を指します。当ブログは踏みゲー学会なのでDance Dance RevolutionのDDRを扱っていますが、今回の記事はこのDDRは全く関係ないので注意しましょう。(余談ですが、あと有名なDDRといえば東ドイツもDDRです)
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ソフランの練習について
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  音楽ゲームには譜面を難しくする要素に、ただ単にノーツの物量を増やして認識を難しくことや、縦連を増やして物理的に難しくすること、曲の長さを長くして体力を切れを狙うこと、曲の基本BPMを速くすることなどの要素が具体的にはありますが、ソフランも音楽ゲームの譜面を難しくする要素の一つと言えます。
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踏みゲーのプロe-sports化を考える
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 今回はDance Dance Revolution、Pump it Up、Step Mania等のいわゆる踏みゲーと呼ばれるジャンルの音楽ゲームをe-sports化ができるかという想定を個人的にしてみるという記事を書きたいと思います。昨今ではゲームの競技化と共に賞金も出る大会もFPSゲームを中心に存在しており、いわゆるe-sportsという文化が生まれつつあります。音楽ゲームでも日本でとうとうBEMANI
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モニターの選び方
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 今回は個人的に考えるモニターの選び方について書いてみたいと思います。 1 画面解像度  いわゆる、フルHDとかWQHD、4Kとか呼んでいるやつです。解像度は横に並んだドット数×縦に並んだドット数の数字で表されます。画面解像度が大きくなると画面で表示できるスペースが広くなるので、作業には大変便利です。また、ドット数が増えるため描写もより精細になり、画像を美しく表示することが可能です。
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DDR SP足16 要注意譜面
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 今回はDDRのSP足16譜面で個人的に、個人差が大きかったり、明らかに詐称感を感じてしまう譜面をピックアップしてみたいと思います。DDR SP足16には、比較的単純な譜面も多い一方で特徴的な譜面も多く存在し、いろいろと危険な譜面が存在します。DDRの攻略の参考になれば幸いです。 Monkey Business
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DDRのボス曲の歴史 1st~5th
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 DDRの選曲がいまだ良く分からない人に向けて今回はDDRのボス曲の歴史について紹介していきたいと思います。 DDR 1st  PARANOiA  記念するべき一作目のDDRのボス曲です。PARANOiAシリーズの原点です。1stはDDRの試作品扱いだったようです。 DDR 2nd  
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ポップンステージを踏んでみた 簡易版
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 お久しぶりです。最近ポップンステージが私のホームのゲームセンターに入荷したので、今回はポップンステージを踏んでみた感想を簡単に紹介したいと思います。 料金 1クレジット=200円 外見 パネル配置 わかりずらいかもしれませんが、色がついた位置がボタンですのでパネル配置はPIUのような配置です。参考にDDRとPIUのパネル配置も載せておきます。
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